2016年9月27日火曜日

これぞ摩訶不思議べっぴん!This is Beppin!

出来ましたよ!べっぴんバッグ!
惚れ惚れしますわ←自分で言うな
どこからどう披露するかも悩みました

ってんで、まずは
押し倒したこちらから


木綿のジャガードです
模様はペイズリー
ペイズリーの由来についてはコチラ
そうそう、カシミールのショールによく用いられるモチーフですね

吊り下げ画像も一枚


逆光の中で溢れる紋様美

新作のマットの上に押し倒してみました

このように光の具合や周囲の色で
色白に見えたりします
端正な美しさはそのままに

さらにもう一枚押し倒し図

窓からの採光だとこんな感じ♥ 色気さえ感じます


外ポケットがわです

控えめな色合いなのに際立つ存在感


ほんのちょっぴり底板を覗かせました


防犯も兼ねた縛り紐
先端にはエンジ色をちょっぴり差して
差し色ってぃえいごだと insert color
(/ω\) ←え


現物をよく見ていただきたひです
(但し、ごキボンヌ様特権)
外ポケットの内布をほんの少し見せて縫い付けてあります

こちらの紐は内側で結べるようになってます
ペットボトルを入れるなら
こちら側の内ポケットにお願いします
(以上業務連絡)



以上、御覧頂いたように
光の加減で色合いが変わります
周囲の色合いによっても変わります

摩訶不思議色の布カバン
分類ラベルはトートバッグですが
なんという名称がふさわしいかしらん
そんな風に思えてくるべっぴんさん

先におるだる受けて製作した
これもそうですが
どことなく漂う品の良さ ←自分で言うな
見初められて嫁いだ先で更に嫁いだそうです

いずれもいずれも
心を込めて製作しております
どうぞ長く愛用してくださいませ

2016年9月26日月曜日

べっぴんへの路 Road to Beppin

暫く間が空きましたのは
どれにしようかな布神様の言う通り
と指差し確認していたから

決まりましたのでね
粛々と作業を進めました


でまぁ、今回もまた
立たせちまったってぇわけでがす
くららんらららん♪


ときには裏ッ返して記念撮影もいいもんた

ええ、ええ
まだ完成じゃないですから
底板もなんもありまっしぇん

今回もまたくららになったのね~を
ちょいと押し倒してみました///


見事なマリアージュとなりました

あぁ、肝心なことを忘れてますね
なにをなやんでたのかというと、持ち手

いやぁ、難しかったとです
ちょぽっと明るめの茶色と
黒地に三原色紋様入りとに決まるまで
かなりの時間を要しましたw

で、どっちをどっちにつけるか
最後の最後まで迷って
えいやー!で縫い付けたらこうなったとです

そろそろひっくり返し戻してもよかでしょか?



よりも全体サイズが一回り小さいため
内ポケットのパーツも若干小さめで
500mlペットボトルは上図のように
一箇所しか入れられませんあしからず
反対の端ポケットにはギリギリで細身のボトルが入ります
だがしかし、形は崩れやすくなります
上図で入れているのは空のペットボトルです
なお、ボトルの底はバッグの底に触れません
あくまで、手に持つゆとりがなくて、
ちょいと入れておきたい時に有効です
この点ご注意ください


内も押し倒したんやったら
外も押し倒さんかいな!
ってんで


はい

もうこれは天上天下唯我独尊!
べっぴんなるものでござんすよ!
舌なめずりしたくなるほどの端正さ

え、真四角じゃないって?
そりゃ、ちょい斜めに押し倒したさかい
(^_^;)


外ポケット付きの反対側も押し倒し


なんだか紐がついてますね
仕上げたら披露しますよ




2016年9月25日日曜日

猫用と称してじつは...

いままで作ったキルトのなかでは
一番大きな部類かも
112×115cm
バスタオルを2枚つなげた大きさです

当然ながら広げた画像はありませんww


まぁ、でも
本格的なキルトましーンじゃなくて
家庭用ミシンでのフリーモーション
おまけに作業場は極狭ってんだから
これ以上はココでは無理っすなw

とりあえずは表面と裏のバスタオルが
ぷか~ぷか~どんぶらこ~
ってならないように縫い合わせないと
ってんで
ラフなフリーモーションでらふりも
さらにラフなフリーモーションだから
らふらふりも♪
やっちゃいましたー!



全面的なミシンキルトはしてません

パッチモチーフの布の重なりんとこは
針がぱっこんぱっこん♪音を立てますねん
布地の重なりって結構ハードですわ



縫い糸がちょっち絡まって
平坦なとこなのに
ミシン針折っちゃいました
バキッ!
久しぶりに針折ったwww

四苦八苦しながら夕飯前に完成

で?これなんなん?
なんですかこれは
はいなんです
これはなんですか
はいそうです

でもね、インドじゃあまりナンって食べないのよ
これほんと


そんなんことはともかく
これは何ぞと尋ねたら

猫用マット兼テーブルカバー

つまりね
普段にゃんずがテーブル(ベッド)に乗って
うたた寝したりぼーっとしたりなさるので、
下僕である人間どもが食事する時には
食事用テーブルとして使いたいわけですよ

にゃんずが毛づくろいなんぞなさると
えろえろとおけけがいっぱいふわふわふわり

そういったよしにゃしごとを防ぐべく
テーブルの上のテーブルクロスの上に
鎮座させるというストーリー

目下のところバスタオル1枚大のが2枚
すでに存在しておるのですが、
洗い替え用にね、作ったわけでおにゃん


雨が続いて洗濯できてなかったから
明日も晴れを大いにキボンヌ!!!





2016年9月21日水曜日

絶賛!あてくしのもんにしたい発熱中!

語りからイマジネーションが広がる
ってことは意外によくあることで、
伝えようとする中身を受け取る側が
マッポシ・ピッタシ受けとめて
1000%ゔぃゔぃっ!
と互いに分かり合える瞬間を共有する
ってなことも稀にあったりするんですね

これだからやめられない!!!

そう思ったある日の午後


台風マラカスは温帯低気圧に変わり
雨も降っていなかったので
先日完成したこれ

(↑詳しくはコチラでどうぞ)

本日送り出してきましたん♪

でまぁ、この一枚の画像が
運命の出会いをもたらしたっちゅうか
その一言で決まったのっちゅうか
そんなわけで、おるだる入りましたー!
(分かる人だけ分かっていただければw)


でね、前出のpostでも申し上げたように
和の装いにも合うような感じで
どことなく品の良さを醸しておるのですな

いぶし銀といいますが
いぶし金ってのはあるんですかな?
無いでしょうなぁ(よくわかりません)

金ピカじゃなくて
品のいい色合いで
摩訶不思議な雰囲気のコレ

ジャガードなのでね
重厚感があって素敵なんです
で、これがゔぃゔぃっ!
と来ちゃったわけでしてね
(分かる人だけ分かってw)



こーんなのをマリアージュして


こ~んな風に(^‿☆)で見つめられたりして

めっちゃ可愛いわ
めっちゃ雰囲気いいわ
最高だわ!
ってんで
こっそり自分の物にしたひですー!
と世界にひとつを手にして
叫びたいくらいなんです


てろてろ戯言ゆらゆらと


どうせなら
凝っちゃいましょう

ってんで
コレ

内布です



こうなっちゃいました

ふぉおおおおおおおお!!

やっぱ(・∀・)イイ!

おるだるサイズなので
あてくしのものに出来ない
(´;ω;`)


もうひとつ作ればいいか







2016年9月20日火曜日

ペイズリーでジャガードで

これまた
摩訶不思議色


魅惑の布が仲間入りしました

頬染めるみゃーご

実物の色に近づけるべく
フィルターかけてます


ちょぽっとお高いのでね
ちょぽっとしかないんです



大好きだモン!食べて応援してね!

被災してから約5ヶ月
待ちに待った
このリンクに動画があります

「誉の陣太鼓」で知られるお菓子の香梅は
工場も従業員も被災し
現在は上記HPでのラインナップは
全商品ではありません
生産再開できた商品が案内されています

東京銀座の熊本館の
これまで人気No.1だったいきなりだごを抑えて
誉の陣太鼓が堂々の1位に!

9月10日に武者がえしの生産ライン再開ですから
もう既に銀座でも販売されているかもしれません

食べたことのある人もない人も
是非この機会に食べて応援してください!
よろしくお願いいたしますm(_ _)m



特上ランチョンマットに素敵な陶器

栗きんとんの滑らかさと
武者がえしの皮剥ぎ餡の口どけ感

なんという贅沢なちーたいむ

2016年9月19日月曜日

ジャガード織りペイズリー柄トート

振り返ってみれば
もう一年近く前ですかのぉ、
最初はね、とある人物から
「カバン作ってちょ」と頼まれて
ほんじゃぁお洒落な布地にしませうか
ってんで買い求めた布地だったんです

とある人物からのおるだるに着手する前に
ちょいと試しに何か作るべってんで
試作カバン作ったんですわ
自分のものにしましたね☆(ゝω・)v

で、次にきゃぷりんぬ作りましてね
どうにもこうにも素敵で
こりゃぁあの御方にぴったりだべ!
ってんで被せてみたら
「あらまぁ素敵んぬ!」ってな感じで
御誂物ってことになりましたね(*ノω・*)

で、それをご覧になったあの御方が
「これあたくしのままんにも」と仰って
あらまぁ素敵きゃぷりんぬが製作され
またまた嫁に出すことになりました(*ノω・*)

気に入った布地なので
多少多めに入手したのですが
そうこうするうちに
『いっちゃん最初のおるだる』分
なくなっちゃいました( ・ω・)

そうこうするうちに
「この布地であたくしもバッグがぽちぃ」
そう仰る御方がいらっさいましての
布地屋さんに確認したら在庫あり
よっしゃぁー!こうたるでー!

というわけで
再入手した素敵布地で製作いたしました

(´∀`*)ウフフ

これです♪


モノクロフォーカルかけてて思いましたん
これ、和装にも合うんじゃないかとw


でまぁ、いつも通りの
まごころしたごころ、あ、いや
細かい気配りを随所に施しましたです

ファスナー付き内ポケットの面です
わっかりにくいですが
内ポケットの両サイドには
500mlのペットボトルが入ります
水分補給大事ですからね!



でまぁ、いつも通りに
一応自立しますクララです
もう片面のポケットは側面全体にあり、
3つに区切られています
そのうちのひとつはゴニョゴニョ
長財布を入れられるようになってます
が!
財布を取り出すときには
カバンを持っている人でなければ
簡単には取り出せない仕様になってます


にゃんこがやってきてじゃまをする
モノクロフォーカルかけてます

急ぎこの場を撤収して
光のあたり具合で色目が変わるよ
ってのをご覧に入れませう



ちょっとした物入れに
外ポケット付けました
ポケットの内布は猫柄ですが
ここではお見せいたしません
(ごキボンヌ様だけが楽しめる仕組みです)



この布地は木綿です
木綿のジャガードです

色は・・・
この画像を見ると、紺ですw
陽の光のもとではグレイに見えたりします
摩訶不思議色の布地です


あまりに素敵なので(自分で言うな)
自分用のも欲しくなってきました







2016年9月17日土曜日

世にも可笑しな世界にひとつだけの only one

直近のポスト
っての
ご観覧いただいた皆様
おまたせいたしましたん

ヒィヒィいいながら完成させました!
ところ、
なんと!
またまたたったたった
くららが立ったバッグ
として凛となさいましてございます

外ポケットつけちゃいました(*ノω・*)テヘ

写真を撮ろうと作業台に載せたら
たっちゃったですよw

一部切りっぱなしつこてます
ね!立ってますでしょ?
これ底板も何もかましてません


で、ですね
仕立てに入る前に
いつも通りごキボンヌ様に
「これでどないだすちゃんどらだす」
て尋ねたんですわ

そしたら、あーた
なんとなーく感じてはいたけれど
まさかそうなるってまぢでっか?
ってな展開になっちゃいましたです

元はと言えばこれでんがな

なんせほれ、フラウホレ*fn
端切れパッチの一回こっきり
言うなれば世界に一つの一つだけの
な作品で御座いますからして
自分のもんだもんねー!
と、全貌を明らかにはしておりませなんだ

駄菓子菓子お菓子タカシ
現物の持つ力は侮れませんな
ひと目みたその瞬間から
おきにぃフラグが立ってしもて
くららになっちまったってぇ次第でw

なんのこっちゃら
当事者にしかわからない話だ!

新しく作っているのをあなたが、
あなたが使っているのをわたしが、

ってことですねん(^_^;)

ちうわけで
改めてきれいきれいにしたバッグの
全体像をみていただきませう

これのね
こことアソコの布地がねいいのよね


こっちもね
こことアソコの組み合わせがいいのよね


っちゅうわけで
らだ工房始まって以来初の
セカンドハンド物流ってな逸話です


同じ物はふたつと作れませんからー
( ー`дー´)キリッ




*footnote
よく出てくるフラウホレとはバラの名前ですが
こんなドイツの物語があるとか→Frau Holle


2016年9月14日水曜日

猫好きには猫に見える、はず^ↀᴥↀ^

いっちょおるだる入りましてね
8月22日にうpった
ってバッグのおるだるでしてね

パッチしてキルトしてれれれのれ
ですから、とーぜん
同じものはふたつと作れません( ー`дー´)

色柄の印象というか雰囲気というか
お持ちになるマダムに合うように
布切れを選び縫い付けさふらう

でまぁ、キルトする前なので
かなりぼかしてのご案内です




この形
何度見ても
猫の顔に見えちゃうです
(^・ω・^)

もういっそのこと
オーヴァルじゃなくて
ネコ型バッグと呼んじゃおうかしら?


19世紀の布地らしいです

ぐーたすちうSNSで見つけましたん

https://plus.google.com/u/0/collection/wJlAi


Harry Napper, Hemlock design, 1899









2016年9月12日月曜日

かめらばけつ袋 camera bucket back

ちょぃと入れて保管
ちょいと入れて運搬
手軽にカメラを持ち出せるように
バケツ型のカメラ袋作りましての

その名も
[↑クリックすると記事が開きます]
そのまんま(^_^;)

でまぁ、おれもれもれしゃんぽちぃ、言う
ぬこ、いや、人がいらっさいましての

作りましたがなせーせー

麻混キャンバスをキルティングに仕立てました

カメラ入れるので
内側(一応ね)にはクッション代わり

んでもって
表(一応ね)には
和のぬこ様をふんだんに散りばめた
キルトの門のねこモン柄だモン

真上から底を見ると猫のしっぽが太極にw

ほれ、フラウホレ
バケツって言っても
フレクシブルなのがありますでしょ?
えげれす辺りで作っとるポリバケツ
そんな感じですわな


分からないでしょ?
分かるようにカメラを収納してみた図


ごキボンヌ様カメラとほぼ同じサイズのかめら
がめらーもすらーしんごじらー

で、カメラいれたまんま
カメラ用の引き出しに収納♪

まだ分からん?
ほな、これでどないだす



😻🐾🐾にくきゅうもぺたぺたついてますよ🐾


でもって、使わない時は
ぺったんこになるです

|ωↀ=




まぁ、その、あの
カメラ入れて運ぶ時には
腕に持ち手通して抱えませんわな
掌でしっかりホールドしますわな

保管する時に持ち手が邪魔にならんよう
これっくらいの長さにしましたですと


2016年9月4日日曜日

相棒のキルトはいずこ

フリーモーション専用のマシーンは
スペース&マニーを必要とするです
(この目でみたことはありませんが)

完膚なきまでに装備無理な作業場では
普通のミシンの送り歯を落として
それ専用の押えに付け替えて
ギコギコねじ回し
それからいろいろ調整して
滑り止め付き手袋をはめ
いっせーのせーと意気込まねばなりません

らふりもキルトが終わって、
「さぁ!端の始末をするぞ!」
という時には
送り歯を上げて押えを元にもどして
ギコギコねじ回してやるのです

あぁぁあ
せめて普通のミシンが2台あればなぁ
あっても置く場所無いけれどw
ちいとばかしため息つきつつ( ´Д`)=3
それも手指の作業と観念してます

でまぁ、やっとかめにらふりもしたら
またまた熱が出てしもて
えろえろと作りかけのを形にしようと
思い立ったがクララの日


ぱっちぱっちして
らふりもきるとしました( ー`дー´)キリッ

だけどねぇ
合わせようと思ってた別のキルトより
大きくなってしもて(足し算苦手)
これに合わせるキルトをもう一枚
作ろうか、それとも、縁をカットしようか
そんなハメに陥ってしもうたです
また・・・



こうしてどんどん増えていく
相棒のキルトを待つキルト

さてさて
これはどうしたもんぢゃろのぉ

2016年9月2日金曜日

らんちょーんまっと commandes spéciales

自立出来るような厚みと硬さ
それがいいの!それがぽちぃのよ!

そう言われたのは葉月8月
こうしてここに敬々しく
お見せいたすけふは長月9月

お久しぶりぶり~のご無沙汰
さんざん台風きて暴れやがりましたのに
まぁた近づいてきてますよもういらん
まだ爪あとも癒えていないというのに
o(`ω´*)oプンスカプンスカ!!
なこーじょーちょーですこんばんは

とはいえ自然には逆らえず
せめて人災を引き起こさぬよう
早め早めの手当と腐心が肝要かと思うです

でまぁ、暫く休んでいたというか
ちぃとばかし軟化してたっちゅうか
製作意欲がですねポロロン
わかんちゅうかなんちゅうかポロロン

そんな時有り難いのがごキボンヌ様ですな!
「ねぇマダァ?(・∀・ )っ/凵⌒☆チンチン」
と優しくお声を掛けてくださるごキボンヌ様
(いや、ほんまでっせ)

( ゚д゚)ハッ!

いかん!いかん!いかんがー!
作るべき時に作るべき物を作らにゃ!

ってんで
作業場をいつも通りに整理整頓して
気持ちを引き締め目を輝かせ(いや、ほんま)
がんがーやむなーさらすばちー♪
作りましたがなみんみんつくつく


クレイジーパッチの一面を拵えて
その上から La・フリーモーション♪
こちらはハードタイプなんですよ
布地の重なりが多めなのでね



この深緑とカーキ緑のパッチんとこ
めっちゃお気に入りならふりもですねん


でー、もう片面はというと・・・


キルトの門な素敵布地を発掘してきて
ソフトタイプのキルティング



いかがでやんしょ



ワンタイムライティングならぬ
ワンタイムマシーンソーイング
もちろん下書きも無し
イメージを膨らませてー、
大きく息を吸ってー、
はい、そこでとめて
がががががががががががが!!!


同じ図柄をもう一枚!
って言われても
ぜーーーったい出来ません
(てか、出来たら凄いw)

ん?
さっきから二枚重ねで見せてるやろって?

そうなんです
同じサイズで作ってちょっ!
ってごキボンヌ様がおっさるもんでし




もう半年ほど前になりますか
ネブカドネザルIとなって作った
コレ

なんでございますよそうですよ

こちらのソフトらふりもは
あまり細かいフィリングを施さず
オリエンタルぅ風な草花を描きましたん